釣り

釣りバカ日記

釣りバッカンは超便利グッズで使いやすい!

この記事をご覧いただき、ありがとうございます。

 

ブログ管理人の釣りバカ太郎と申します。

 

釣りバッカンをあなたは、使用していますか?磯釣り師の方ですと、マキ餌を使う時に使用する釣り人が多いですね。

 

マキ餌以外にも釣り道具を入れたりする場合に使用することも出来ます。

 

この記事では

 

●バッカンは磯釣り用のマキ餌使用に最適!

 

●釣り道具の収納にも便利なバッカン

 

●水汲み用のバッカンも便利!

 

以上の内容でご紹介していますので、どうぞじっくりご覧ください。

 

 

バッカンは磯釣り用のマキ餌使用に最適!

釣りバッカンは超便利グッズで使いやすい!

 

釣りバッカンと言えば、磯釣り用のマキ餌で使用すると思い浮かべる釣り人も多いのではないでしょうか?

 

ちなみに私もマキ餌を入れるのにバッカンを使用しています。

 

ダイワやシマノ、がまかつなどの有名メーカーのバッカンは、やはりしっかりしている物が多いので、ベテランの釣り人の多くが使用していますね。

 

釣りバッカンもフタありとフタなしが販売されているのですが、私はあえてフタなしを使用しています。

 

理由としては、フタのチャックが海水でさびたりして、こわれる?のではないかと思っていることと、フタがない方が、収納量も多く出来るので、フタなしを好んで使用しています。

 

だだし、フタなしの釣りバッカンはあまり販売されていないのがデメリットです。あまり、人気がないのですかね?私個人としては、とても使いやすいのですが。

 

釣り道具の収納にも便利なバッカン

釣りバッカンは超便利グッズで使いやすい!

 

 

釣りバッカンは、マキ餌を入れて使用するだけではありません。

 

釣り道具の収納にも優れ、釣りバッグとしても使用も可能です。

 

また、簡易クーラー機能付きのバッカンも販売されています。

 

バッカンとクーラーの中間みたいなものなので、夏に飲み物や生き餌を入れて保管するのに重宝しますね。

 

アオリイカのエギングをやっている釣り人は、予備のエギや釣ったアオリイカを保管したりするのにも、簡易クーラー機能付きのバッカンは、とても便利だと思いますよ。

 

なんといってもバッカンは、クーラーボックスより断然軽いというメリットがありますので、クーラーボックスは重くて嫌だと思ってといる釣り人の方は、使ってみるのもいいと思いますね。

 

 

水汲み用のバッカンも便利!

釣りバッカンは超便利グッズで使いやすい!

 

私も愛用しているのですが、水汲み用のバッカンも結構使用することが多いです。堤防での釣りの時に、水を汲むのロープ付きのバッカンは、とても重宝します。

 

また、釣った魚をとりあえず生かしておきたい時などは、水汲み用のバッカンに入れることも出来ます。

 

マキ餌を作る時や手を洗う時にもなにかと便利な水汲みバッカン。

 

釣りを終えた時に、すぐに水を汲んで、釣り場を清掃することも簡単に出来ます。

 

特に夏は、釣り場に落ちたコマセを流さないと腐敗して臭くなりますので、マナーを守るためにも、ぜひとも1つ購入しておくことをおすすめしておきます。

 

 

 

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釣りレインウェアの選び方|雨の日に必要アイテムです!

この記事をご覧いただき、ありがとうございます。

 

ブログ管理人の釣りバカ太郎と申します。

 

雨に日は、釣り人が少なくいつも入れないポイントに入ることができるなどのメリットもあります。

 

雨の日は、レインウェアを装備し、万全な服装で臨みましょう。

 
この記事では、

 

●雨の日は釣り人が少ないのでメリットもある

 

●釣りレインウェアはどんなものを選んだらいいのか?

 

●釣りレインウェアのメンテナンスとは?

 

以上の内容でご紹介していますので、どうぞじっくりご覧ください。

 

 

雨の日は釣り人が少ないのでメリットもある

釣りレインウェアの選び方|雨の日に必要アイテムです!

 

釣りに行きたいが、雨が降っていてどうも釣りに行く気がしないと思っているアングラーの方もいると思います。

 

さすがに台風の時は、危険なので行かないとは思います。

 

しかし、貴重な休日が雨でも、釣りに行きたいと思うならば、釣りレインウェアを用意して、フィールドに出かけましょう。

 

雨の日は、釣り人も少ないですし、いつも入れないポイントにも入れる可能性が高くなりますので、メリットもあるのです。

 

では、あなたに合った釣りレインウェアを購入して、雨の日にも釣りに出かけてみましょう。

 

釣りレインウェアはどんなものを選んだらいいのか?

釣りレインウェアの選び方|雨の日に必要アイテムです!

 

釣りレインウェアは、どのような素材のものを選んだらいいのか気になるところです。

 

やはり、値段相応と思った方がいいと思います。

 

値段が安いレインウェアとして、ビニール製のものありますが、暑い季節は蒸れて不快になってしまいますので、やはりしっかりした素材のものを選んだほうが良いです。

 

雨の日でも、釣りを快適にするには、水を通さなくて蒸れない素材のものを購入していきましょう。

 

ダイワやシマノなどの有名メーカーのレインウェアに採用しているゴアテックスの素材を選んでいきましょう。

 

値段は高くなりますが、雨に日に快適に釣りをするには、必須アイテムです。

 

また、釣りレインウェアのカラーですが、ブラックは汚れが目立たないのでおすすめです。

 

イカやタコを狙っている場合は、墨が付いてしまうことがありますので、ブラックが最適です。

 

そして、サイズは少し、大きめのものを選びましょう。

 

例えば、冬は着込むことが多いので、サイズが小さいとレインウェアを着ることができなくなってしまうからですね。

 

 

釣りレインウェアのメンテナンスとは?

海釣りでレインウェアを使用していると、海水や魚で汚れてしまいます。  そのまま放置していると、レインウェアの寿命が縮まってしまいますので、 注意が必要です。  まず、レインウェアを購入した時の取り扱い説明書を読んで保管方法を 確認しておきましょう。  釣り人のなかには、洗剤を使用せずに洗濯機を使用する方もいるようですが、 これは、自己責任になりますね。  やはり、脱水はやめたほうがいいですね。  また、レインウェアを干す時は、日陰で干します。  防水スプレーは、使用した方がベターですが、費用の問題や手間がかかりますので ご自身で判断してくださいね。

 

海釣りでレインウェアを使用していると、海水や魚で汚れてしまいます。そのまま放置していると、レインウェアの寿命が縮まってしまいますので、注意が必要です。

 

まず、レインウェアを購入した時の取り扱い説明書を読んで保管方法を確認しておきましょう。

 

釣り人のなかには、洗剤を使用せずに洗濯機を使用する方もいるようですが、これは、自己責任になりますね。

 

やはり、脱水はやめたほうがいいですね。

 

また、レインウェアを干す時は、日陰で干します。

 

防水スプレーは、使用した方がベターですが、費用の問題や手間がかかりますのでご自身で判断してくださいね。

 

 

 

 

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釣り防寒着で冬の釣りも快適に!

この記事をご覧いただき、ありがとうございます。

 

ブログ管理人の釣りバカ太郎と申します。

 

冬の釣りは寒くてつらいので、釣りをお休みするアングラーもいるようですが、実は、冬は魚の脂がのっておいしい季節なんですよね。

 
この記事では、

 

●冬の防寒対策のポイントとは?

 

●手と足が寒くなりやすく一番つらい

 

●最強の釣り防寒対策とは?

 

以上の内容でご紹介していますので、どうぞじっくりご覧ください。

 

冬の防寒対策のポイントとは?

釣り防寒着で冬の釣りも快適に!

 

冬は、寒くて釣りをお休みするアングラーもいるようですが、私の狙っているクロダイやメジナは、冬に脂がのっておいしくなるシーズンとなります。

 

しっかりとした釣りの防寒対策を実施して、脂ののったおいしい魚を狙うのも釣りの醍醐味です。

 

しかしながら、しっかりとした釣りの防寒対策をしないと寒くて釣りに集中することが出来ないですから注意が必要です。

 

あまりにも厚着をしすぎると、動きが悪くなって釣りをやりづらくなりますので動きやすくて風を通さない防寒着を選択することが大切です。

 

たいてい冬の釣りでの必需品は、使い捨てカイロですね。私は貼るタイプのカイロを使用しています。へその下付近を温めるようにして、シャツの上に貼っています。

 

 

手と足が寒くなりやすく一番つらい

釣り防寒着で冬の釣りも快適に!

 

やはり、一番寒くなる箇所は、手と足ですね。冬の釣りでは、防寒グローブは必需品ですね。

 

指先のカットは、3本カットのグローブを使用するのがいいと思います。5本カットですと、寒さに耐えられなくなりますので注意してください。

 

足は、防寒靴下を着用していきましょう。さらに寒さ対策をするならば、足用のカイロを使用するのもいいと思います。

 

足が寒いと、釣りに集中することが出来なくなりますし、トイレにも頻繁に行きたくなってしまいますね。

 

そして、防寒ブーツを履けば、さらに足の寒さを防ぐことが出来ます。万全の防寒対策を実施して、真冬の釣りを楽しみましょう。

 

 

最強の釣り防寒対策とは?

釣り防寒着で冬の釣りも快適に!

 

最強の釣り防寒対策ですが、ヒーター付きの防寒ベストというものが販売されているのをご存じですか?

 

背中から首すじにかけて温めてくれる防寒ベストですね。

 

温かさの調整も出来ますし、熱くなり過ぎたら、スイッチを切ればいいのでとても簡単です。

 

今まで寒いからと冬の季節を敬遠していた釣り人の方は、ぜひともしっかりした釣り防寒着で真冬の釣りにチャレンジしてみてはいかかでしょうか?

 

寒さを克服して、釣りを楽しんでくださいね。

 

 

 

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釣りクーラーボックスは夏の必需品!これがないと超大変

この記事をご覧いただき、ありがとうございます。

 

ブログ管理人の釣りバカ太郎と申します。

 

釣りに行くならクーラーボックスは必需品ですね。特に夏は釣った魚をしっかり保管しないと腐って食べられなくなってしまいますので。

 

この記事では、

 

●夏の釣りにはクーラーボックスは必需品!

 

●安いクーラーボックスはどうなのか?

 

●やはりメーカーのクーラーボックスが安心

 

以上の内容でご紹介していますので、どうぞじっくりご覧ください。

 

夏の釣りにはクーラーボックスは必需品!

釣りクーラーボックスは夏の必需品!これがないと超大変

 

夏の釣りには、クーラーボックスは間違いなく必要だと思います。

 

昔と比較して、夏が異様に暑すぎるからです。

 

熱中症にならないように、水分を摂るにはクーラーボックスで冷たい飲料水を保管する必要があるからですね。

 

また、釣った魚を腐らせないで、自宅まで運ぶためにもクーラーボックスは絶対に必要ですよ。

 

クーラーボックスもメーカーのしっかりしたものから、発砲スチロールの簡易的なものまでさまざまなものが販売されています。

 

そして、クーラーボックスも小さいものから大きいものまで、あなたにとって使いやすいサイズのものを選択していきましょう。

 

安いクーラーボックスはどうなのか?

釣りクーラーボックスは夏の必需品!これがないと超大変

 

安いクーラーボックスといえば、発砲スチロール製のクーラーボックスを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

 

値段も安いですし、釣りに行く回数が少なかったり、使い捨てでもいいとお考えの方には使用してもいいのではないかと思います。

 

比較的、保温力もありますので、見た目を気にしない方でしたら使用してもいいと思います。

 

もし、発砲スチロール製のクーラーボックスを使ってみて、やはりもっとしっかりしたクーラーボックスが必要になった時に、買い替えてもいいのではないでしょうか?

 

やはりメーカーのクーラーボックスが安心!

釣りクーラーボックスは夏の必需品!これがないと超大変

 

ダイワやシマノなどの有名メーカーのクーラーボックスは、やはりしっかりしていますし安心感がありますね。

 

大きいクーラーボックスですと、キャスターがついていたりして便利ですね。

 

また、ダイワのクーラーボックスなんかは、消臭剤が入っていたりして、魚の臭いがつきにくいようになっていたりします。

 

やはり、有名メーカーのクーラーボックスは、工夫がこらしていますね。

 

本格的に釣りをやっていこうと思っている釣り人の方でしたら、長年使用できる有名メーカーのクーラーボックスを購入することをおすすめします。

 

ぜひ、あなたの釣りに合ったクーラーボックスがみつかるといいですね。

 

 

 

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釣り道具のメンテナンスは大切!やらないと寿命は縮まる

この記事をご覧いただき、ありがとうございます。

 

ブログ管理人の釣りバカ太郎と申します。

 

釣りを終えて自宅に帰ってきてからやる仕事、それは釣り道具のメンテナンスですね。

 

これをやらないと釣り道具の寿命も縮まります。

 

この記事では、

 

●釣り竿のメンテナンス方法とは?

 

●リールのメンテナンス方法とは?

 

●竿やリール以外の釣り道具のメンテナンスも大切!

 

以上の内容でご紹介していますので、どうぞじっくりご覧ください。

 

 

釣り竿のメンテナンス方法とは?

 

釣り道具のメンテナンスは大切!やらないと寿命は縮まる

 

 

特に磯竿などのガイド付き振り出し竿のメンテナンスを怠ると釣り竿の寿命が縮まってしまいますので、注意が必要です。

 

そのまま長期間、放置しているとブリスター現象といって、釣り竿の表面に水ぶくれが生じでしまい、見た目も悪くなってしまいます。

 

また、最悪海水の塩分により、竿を引き出すことが出来なくなったりしてしまいますので釣り竿のメンテナンスはしっかり実施していきましょう。

 

どんな釣り竿でも必ずやって頂きたいのが、釣りが終了したら竿をたたむ時に乾いたタオルで拭きながらしまっていくことです。

 

そして、自宅に帰ったらウェットタオルで拭き取り、最後にまた乾いたタオルで拭きあげるようにしていきましょう。

 

そして、ガイドなどの金属部分には、オイルスプレーを吹きかけてティッシュペーパーで余分なオイルを拭き取るようにしています。

 

また、インターラインロッドですと、全部分解して、丸ごと水洗いが出来るところが最大のメリットです。

 

以前は、インターラインロッドが流行していましたが、今現在はガイド竿の方を使用している釣り人が多いようですので、しっかり釣り竿のメンテナンスを怠らないようにしていきましょう。

 

釣り竿を長く愛用するためには、とても大切です。

 

また、釣り竿の取り扱い説明書を必ず読むことをおすすめします。

 

 

リールのメンテナンス方法とは?

釣り道具のメンテナンスは大切!やらないと寿命は縮まる

 

釣り竿同様にメンテナンスに力を入れたい釣り道具といえば、やはりリールですね。

 

今は、丸洗いできるリールもありますので、メンテナンスも簡単になりましたね。

 

私が使用しているスピニングリールのメンテナンス方法ですが、ねじや金属の部分はオイルスプレーをしています。

 

そして、一度スプールをはずしてラインの部分は、水道水をかけてからティッシュペーパーで拭き取り、その後バリバスの常温フッ素コートスプレーの「PEにシュッ」を拭きかけます。

 

このスプレーは、PEライン以外にもナイロン、フロロカーボンにも使用できるので愛用しています。

 

私は、磯釣り以外にもアオリイカのエギングもやっていますので、PEラインのメンテナンンスは、このスプレーは必需品です。

リールに巻いているラインのメンテナンスは、とても大切だと思いますよ。

 

最後に長くリールを使用していると、分解してキレイに掃除したいと思う方もいると思います。

 

私も時々分解して掃除をすることがあるのですが、もしあまり元通りになおすことに自信がない場合は、あまりおすすめできません。

 

メーカーの方にオーバーホールを出した方がいいと思います。

 

 

竿やリール以外の釣り道具のメンテナンスも大切!

釣り道具のメンテナンスは大切!やらないと寿命は縮まる

 

竿やリール以外の釣り道具のメンテナンスもしっかり実施していきましょう。

 

バケツやバッカン、エサ箱、タモ網は、必ず水洗いをしていきましょう。

 

タモ網の折れる部分には、オイルスプレーを時々かけておくといいでしょう。

 

ライフジャケットは、発砲素材が取り外せるタイプのものが、洗濯しやすいですから、購入する時は、発砲素材が取り外せるものを購入した方がいいです。

 

ロッドケースは、ファスナー部分には、オイルスプレーをかけておきましょう。

 

これを怠るとファスナーが塩で動かなくなってしまい、たいへんなことになってしまいますので注意してください。

 

昔、ファスナーが動かせなくなってしまい、ロッドケースをダメにしてしまった経験がありますので、気をつけてくださいね。

 

最後に海水の塩分が、釣り道具の劣化を早めることは間違いありませんので、釣行後は、出来るだけ早くメンテナンスを実施していくことが、釣り道具を長持ちさせる秘訣だと思いますよ。

 

 

 

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